


縄張り製作の続きです。
下地塗りと川の下塗りを行ってます。
こんなお城が欲しかった。日本全国約5000城の製作が可能です。



縄張り製作の続きです。
下地塗りと川の下塗りを行ってます。
武田信玄の時代の飯田城を作ります。
















諏訪の上原城が完成しました。
天文11年(1542)6月武田軍侵攻







6月なので紫陽花を咲かせてみました。


かまど石です。
物見岩








武田信玄のシリースとして諏訪の上原城を
作ります。 サイズはA4としました。











今回の諏訪高島城は復興天守ではなく昔の高島城を復元しようと考え
資料が少ないものの作ってみました。復興高島城では再築されなかった
小天守や持方月櫓・多門、本丸御殿及び能舞台(現存移築:温泉寺本堂)も
作ってみました。
本丸御殿玄関の左手に能舞台があったということで
池も合わせて作りました。
当初、角櫓と持方月櫓との間は城塀で組み立ててましたが、縄張り図で
見ると多門となっていたので修正して追加で多門に作り替えました。




諏訪高島城の土台に砂を貼り付けてました。
本丸の角櫓や御殿も合わせて作ろうと計画してます。









7月に1:200のサイズで諏訪高島城が新キットとして販売される。
定価3675円 全高約150mm
そこで発売される前に他の市販キットを改造して作ってみることに
しました。改造に使った城の部品は、松山城・大阪城・江戸城・鶴ケ城の
部品となっている。この時点でこれらの部品を使う為に新規で購入したら、
1200円×4城となり、4800円にはなってしまう。
それから比べれば安いかも知れない。
常時大量にお城の部品の余りを持っている方も少ないかと思うので
単体で作るのならば新キットを購入したほうがお勧めです。
まぁ、私の場合は他にもオリジナルの城を次々と作っているので
今回はその中で余っている部品で作るので、特には購入はしていない。
この新キットは復興された高島城のものだが、せっかくオリジナルで
改造で作るのだからなるべく昔のを作りたいと思い少し調べてみました。
天守の屋根は瓦ではなく檜の板貼りだったようで屋根の色を茶色にして
みました。 天守はすぐに組みあがったので、江戸城の土台を使って
高島城の土台を作りました。