石田三成の佐和山城A4サイズ 20191009~1011

20191011

地球史上最大級の台風レベル6クラスの台風19号ハギビス

中心気圧935hpa 最大瞬間風速65m/s 暴風域直径650km

20191012夕方から夜にかけて東海から関東上陸予想の

嵐の前日に、石田三成の佐和山城A4サイズの完成。‬

 

20191011

佐和山城をサクッと修正完了。本丸の天守台のあった場所の地面の塗装と石垣の修正。更に黒板張りの五層天守(屋根はまだ)  実はさっき気になったのが本丸に御殿を作るスペースが無いのが気になり、色々と復元画像を見てて修正をすることにしたのです。この広さが確保出来れば御殿が綺麗に並びます。‬

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■佐和山城の天守と縄張りを考える3‬

また天守であるが白壁で作るか?黒板張りにするか?と五層天守にするか?なんですが、まぁ五層天守として組立たので五層天守にするが、やっぱり黒板張りの方が豊臣政権の城らしいので黒板張りにしてしまおうと思う。‬

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■佐和山城の天守の向きと縄張りを考える2‬

‪赤色と黄色ラインを法華丸と大手門から同じように書くと天守の位置と向きが変わる。 それが駄目とか言っているのでは無く、山頂部は石垣もろともゴッソリ彦根城に持って行かれてるので分からないが正解だと思う。イメージ的にどれを作りたいかだけなんです。‬

 

佐和山城の天守の向きと縄張りを考える1‬

大手門から本丸へは黄色。法加丸方面から本丸を赤色のラインを引いてみました。本丸の縄張りはこんな感じになる。‬

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石田三成の佐和山城A4サイズ‬

‪縄張り製作中‬

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石田三成の佐和山城天守の組立て終了。‬

‪五層天守ですが天守を少し細身で作ってます。‬

‪#石田三成 #佐和山城 #関ヶ原の戦い ‬

豊臣大坂城B5サイズ 20191006~

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豊臣大坂城B5サイズ

石垣が彫り終わりました。

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豊臣大坂城天守の塗装が終わりました。

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豊臣大坂城の天守組立完了。今回、附属櫓の一体化と四層目の屋根を変えてみました。

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安土城、水口岡山城、足助城、小谷城の縄張りが出来まして、乾かす間に天守を作ります。   まだ製作途中ですが豊臣大坂城♪(笑)

何処に載せるんだ?とは思わないと思いますが、この山城と同時進行で豊臣大坂城も合わせて作ります。その天守となります。これが出来たらまた別の天守も作ります。

水口岡山城B4サイズ  20191005~

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水口岡山城の縄張りが完成しました。

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水口岡山城の縄張り製作中

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水口岡山城三層天守(塗装前)

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今朝から、足助城と小谷城の資料を集めて、ツイートやブックで作るぞーと言って、作り出したのが水口岡山城(笑)‬

‪水口岡山城も足助城、小谷城と一緒に作る予定でしたが、余り資料が無かったので載せなかったのですが、見つけた瞬間に作り始めてました。   まぁこんな感じで気分で作ってます(笑)。‬

足助城A3サイズ 20191005~

20191008

もうこうなってくると城と言うより山だなぁ(笑)  足助城の縄張り完成。‬

 

20191006

真弓山城(足助城)の縄張りを組み上げました。こうやって作ってみると山城って感じです。ここに建物は天守無しで櫓が1つと見張台、番屋的な建物が3個ぐらいしか乗せませんので、在りし日の足助城では無く、現代の足助城を作るという感じです。建物が無いだけに、在りし日のお城を想像してしまいます。

20191006

真弓山城(足助城)の主要部分の縄張りを作ってました。足助城は発掘調査の基に現在6軒の建物があり、戦国の城を再現していて、いつものようにイメージで建物を配置してしまう訳にも行かず、また建物の数も少ない。主要部分だけならばA4でも入るがA3での製作なので、土の城、建物が少ない、難しい城だ。

天守が無く、石垣が無く、土の城で、正直有名な城でも無く、堀の水も無くて、A3での製作となるとインパクトをだせる部分が少ないだけに、どう表現するかが難しいのです。大溝城の時は小さな天守、殆ど石垣も無くても建物を大量に建てて、琵琶湖の水面でインパクトが出せたが、それも出来ない。山の形だけでの表現が絞られる。

 

20191005

愛知県の足助城を作りますが、殆ど復元画が無いので、縄張り図と現在の建物の写真を参考に作ります。写真も1つの紙に纏め無いと、作り出すと粘土や塗料の付いた手でパソコンも触らないので、紙に纏めて、それを見ながらのアナログ作業をしてます(笑)‬

小谷城B4サイズ 20191005~1009

20191009

小谷城の縄張りの成形が出来ました。‬

 

20191006

小谷城の縄張りが出来ました。

流石にB4サイズなんで小丸迄は入りましたが、山王丸迄は入らなかった。まぁ、本丸、京極丸、小丸、黒金門、馬冷池、金吾丸、竪掘が出来たから、小谷の主要は入ったので上手くまとまったと思います。

20191005

小谷城を作りますが、学研の香川先生の、ディアゴの、戦国王の、学研の西ケ谷先生のなんかで微妙に違う(笑)

さてとどれをベースにするかなぁ?と言っても多分、オリジナルになるかとは思う。B4サイズで忠実には無理であって、それよりも小谷城の雰囲気が優先なんで、イメージ小谷城になる(笑)

長浜城B4サイズ  20191003~1005

20191005

長浜城の復元画も研究されてる先生によって形が全然違います。今回は長浜市の歴史資料館の中井先生の復元画を参考にして作りましたが、西ケ谷先生の復元画だと全く違ってました。まぁコッチも面白いので、今後注文があれば、どちらにしますか?と聞いてみよう♪浪漫ありますよね♪

20191004

長浜城が完成しました。サイズはB4。

テーマは全方位正面をテーマにしました。どの方向から見ても良いように、イベントなどで展示する時もその時の気分で向きを変えても正面みたいに見える。

本当は大人目線で見下ろすよりも、子供目線の低い角度から見て貰うと、こんな感じに見えます。城は子供目線で

20191003

長浜城の続きとなります。

建物の配置はこんな感じになります。

竹中半兵衛と黒田官兵衛 20191002完成

20191002
竹中半兵衛と黒田官兵衛の両兵衞揃い踏み
赤母衣衆と黒母衣衆。

20191002

黒田官兵衛 黒田の旗と言うと黒田藤紋なのですが、調べると息子長政は黒田藤紋を使用してるが、官兵衛は最初、小野寺の藤紋を使ったが小野寺が反逆したので藤が使えず餅紋にしたと言うのと、竹中半兵衛から餅紋を貰うと言うのがあり、何れにしても餅紋のが官兵衛の旗のようでした。後で黒田藤紋に変化

20191002

天才軍師竹中半兵衛

軍師なので今までの合戦を行う武将と雰囲気を変えてみました。岐阜県垂井なので飛騨忍者も少し配置し、後は軍師なので伝令の赤母衣衆を配置してます。

 

20191002

秀吉の2人の軍師 竹中半兵衛と黒田官兵衛を作ります。それで先日の秀吉本陣に合流させるのですが、この2人の軍師は少し変わった兵隊のフィギュアを使います。他の戦国武将ならば甲冑武将を使うのですが、少し魔法使いみたいな雰囲気の方が軍師のイメージがあるのです。全体で並べたらそこだけ違う感じ