





本丸の部分の石段を追加で作りました。土台としての
発泡スチロールの貼りつけは終ったので、全体を少し
発泡スチロールにも使えるペンキを噴きつけた。
石垣の切れ込みと土台の平面の部分の塗装はこれからと
なる。 これが大変そうで・・・・
こんなお城が欲しかった。日本全国約5000城の製作が可能です。






本丸の部分の石段を追加で作りました。土台としての
発泡スチロールの貼りつけは終ったので、全体を少し
発泡スチロールにも使えるペンキを噴きつけた。
石垣の切れ込みと土台の平面の部分の塗装はこれからと
なる。 これが大変そうで・・・・








900×600mmコルクボードを購入したので、その大きさで
作れるお城を選出した。やはり大坂城が1番面白そうである。
もちろん豊臣時代の豊臣大坂城。 使えるキットから考えて
ギリギリで本丸と二の丸は作れそうである。
お堀の処理をする為に、コルクボードの包装用ビニールをそのまま
接着剤でコルクボードに貼り付けて下地にした。それにバランスを
考え縄張りの絵を描き、発泡スチロールを下絵に合わせて貼って
いく作業を行った。 これで土台ができる。
うちでは多くの淡水魚を飼育しているので、魚の購入時に発泡スチロールの
大きな箱で送ってくることから、大量に発泡スチロールの箱がある。
その為にコルクボードを買ってくれば発泡スチロールは常にあるので
すぐに作ることができる。
まあ、この土台作りまでは早いのだが、これから組み立てとなると
なかなか進まない。 気分で作っているから・・・・

お城の余りパーツがほとんど無くなり、来週末には少し多めにキットが
入荷するものの、今日は暇となった。 もともとは今日は雪山へ行く
予定(クワガタを採りに・・・)であったがちょっと中止した為
お城のほうの準備が間に合わなかった。
近くのスーパーでコルクボードを買ってきたらちょっと大きすぎた。
900×600mmのサイズは安土山の製作のボードよりも大きい。
部品も無い中で、この大きなボードを使える城は無いかなと、なんとなく
眺めていて・・・「やっぱりこれしかない」だろうと描いた下絵です。
絵の形ですぐ判ると思いますが、これだけの土台を作ってその上に
載せるのは1:700か1:800サイズの小さなお城です。
お城って贅沢にできてますよね。 この広さがあればマンションなら
幾つ建つんでしょうね?
ところでこれはコルクボードの上にビニールを貼ったものに絵を描いて
いるのですが、コルクボードなので900×600mmの大きさが
あっても立てかけてしまえば余り場所は取りません。 やはり壁掛け式は
良いと思うのです。
下絵に発泡スチロールを貼り付けて立体的になってきました。