大津城の戦いB5サイズ 20191204~1208

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関ヶ原の戦い前哨戦 大津城の戦い。‬

‪西軍九州の猛将立花宗茂軍などを足止めた。これにより関ヶ原には間に合わなかった。サイズは8切り(A5ぐらい)のミニサイズです。兵士は稼働タイプなので大津城だけでも飾れます。‬

‪#大津城 #関ヶ原の戦い #立花宗茂 ‬

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仕事とはいえ、実にマニアックなモノを持っているでしょう

戦国時代の大砲のフィギュアです。コレをお城に向ければ、正に合戦になります。丁度関ヶ原の前哨戦の大津城の戦いにピッタリのアイテムです。この大砲のキットは外国製ですが良く出来てると思う♪‬

‪#大津城 #合戦ジオラマ #鍬匠甲冑屋 ‬

大津城天守の組み立て

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騎馬よりも小さい天守。 それでも角度を変えれば、広大なお城の天守となり、城攻めの合戦模様となる。B5サイズに1/72の兵士と同じサイズの建物はスペース的には入らない。でも遠近法の感覚で見れば雰囲気は伝わる。上から見れば変んだが子供目線で見れば形になる。子供目線は大切です。下から見よう!‬

近江草津の青地城A4サイズ完成 20191130

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近江草津の青地城A4サイズ完成。‬

‪ 実はこのお城が一番難しかった。‬

‪草津にあった平城(館の様な)で縄張り図はあるものの、敷地の範囲から考えると天守とか櫓が無いと推測出来、かつ山の険しさとか、建物が沢山有るとかそんな雰囲気は無い。特徴は前面の池なので池を作ると然程スペースも無く難しかった‬

近江戦国歴史浪漫 準備が着々と進んでます

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この大迫力!畳12畳分の広さの地図上に近江のお城約29城が並びます。‬

‪後方の椅子の大きさと比較頂くと大きさが判ると思います。2月の展示に向けて着々と準備が進んでます。‬

‪ジオラマの他にも和太鼓、武将隊さんの出演。甲冑展示など、この冬の琵琶湖は熱い!『近江戦国歴史浪漫ここにしか無い企画』‬乞うご期待!

近江戦国歴史浪漫 ここにしかない企画展 びわ湖大津館開催予定 20200211~0218

来年のイベント予告‬

‪そうだ、冬こそ琵琶湖に行こう!‬

‪2020/02/11〜18滋賀県草津市のびわ湖大津館(旧琵琶湖ホテル本館)にて『近江戦国歴史浪漫ここにしかない企画展』で滋賀県のお城のジオラマを中心にイベントが開催予定となりました。‬

滋賀県守山市にあった浮気城 推定復元ジオラマ 20191119~1123

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滋賀県守山市にあった浮気(ふけ)城を勝手に推定復元しました。資料は現在住吉神社の周りに土塁がある事だけ、またこの地が浮気(浮き場所)とされ、湿地帯か河川の近くと予測されることから製作。住吉神社は城外にあったのを、主殿などが無くなった主曲輪に移設したと判断してみました。#浮き城 #浮気城 ‬

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滋賀県守山市にあった浮気城 推定復元してみます。守山の火祭りで有名な住吉神社周辺に土塁があり、そこが浮気城なんですが、土塁しか判らない。そこで普通に考えれば土塁には堀とのセットが妥当だし、近くに川があるなら防御の川として使うことなどを考えるとこんな縄張りになりました。浮く場所の城(浮気ふけ城)   戦国時代や室町時代の神社は現在の宅地開発された場所から比べれば遥かに広いと思います。お城が先なのか?神社が先なのか?もしくはお城の中に神社があったのか?それは分かりませんが、今の住吉神社の広さよりは広いと考え、それで近くに川が有れば私が殿様だったら川は絶対に防御線にはしたいと思う。

学者さんでは無いので勝手な推測ですが、当たらずとも遠からずでは無いけどこんな感じだろうと自己推測での推定復元となります。

滋賀県蒲生郡にある近江音羽城A4サイズ 20191118

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滋賀県蒲生郡にあった音羽城。‬

‪蒲生氏郷のおじいちゃんのおじいちゃんにあたる蒲生貞秀の築城。蒲生氏相続争いで廃城となり、蒲生宗家は日野城へ移り氏郷が誕生したと言う、蒲生氏郷ゆかりのお城の完成です。サイズはA4サイズにまとめました。郷土の英雄蒲生氏郷の祖先のお城。#蒲生氏郷 #音羽城 ‬

彦根城天守A5サイズライトアップ 20191114~1116

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彦根城A5ライトアップ完成‬

‪小さいサイズなので木は存在感のある黒松1つにしまし‬た。

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彦根城A5ライトアップの天守は組み上がりました。

後は地面の塗装をやって植樹をすれば完成となります。

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彦根城A5ライトアップの続き‬

‪A5サイズって小さいサイズなので天守ぐらいしか作れないのですが、そこに大きなライトを付けると違和感があるので、色々探して付けました。明るいときは草みたいに見えますが、ライトアップするとそこが光ります。‬

 

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一体、何城作るの?と思うかも知れませんが、A5サイズの彦根城ライトアップも作ります。基本的には彦根城のプラモデルの素組みにはなりますが、製作開始😊‬

滋賀県米原市の鎌刃城 20191113~1118

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滋賀県米原市にある続日本100名城の鎌刃城

A4サイズ完成‬

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鎌刃城の縄張り製作‬

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ガンダムのホワイトベースでは有りません。‬

‪滋賀県の鎌刃城の土台のカットを行いました。A4サイズなので曲輪の間隔が短い分、高低差がありますが、一段減らしてしまうと薄べったくなり、お城の力強さを表現出来ないので、高低差は気にせず鎌刃城の力強さを表現したいと思ってます。#鎌刃城 ‬

 

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続きましてこちらはやはり滋賀県の米原市にある、ちょっと有名な鎌刃城を作ります。まずは山の形の土台を作り、接着剤が固まりましたら、お城の形に成形していきます。‬

滋賀県草津市の青地城 推定復元ジオラマ 20191113~

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滋賀県草津市の青地城の縄張り製作‬

 

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続きまして滋賀県草津市にあった青地城を製作開始します。私も最近まで全く知らなかったお城です。全国に6万あると言われるお城。今は公園とか住宅があったり、まさかこんな所にお城がなんてザラでは無いですが、ジオラマで復元するのは面白いです。‬

滋賀県湖南市の三雲城A4サイズ 20191113~1120

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滋賀県湖南市にある三雲城。‬

‪佐々木六角氏の隠れ城であり、猿飛佐助が幼少の頃修行をした城跡。落ちそうで落ちない巨石の八丈岩は合格祈願で訪れる受験生も多いとの事。‬
‪#三雲城 #滋賀県の城 #ジオラマ #お城 ‬

 

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A案は主郭以外に櫓4+建物2‬

‪ B案は主郭以外に櫓4+建物15‬
‪A案は市役所公認の大きなジオラマ。‬
‪見栄えは B案の方が華やかだと思う。‬
‪やっぱり B案かな?‬

 

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滋賀県湖南市の三雲城‬

このお城の特徴は巨大な八丈岩であり、‬その岩の前面は急な崖で、またその巨岩も地面から浮いている様な感じでいつ崩れても不思議が無いとの事。この三雲氏は六角、織田、(豊臣)?と徳川に仕え幕末まで残った一族との事。スカーレットのロケもココで2回ぐらい撮影されたようです。‬

 

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真田十勇士の猿飛佐助が子供の頃、ここで育ち修行をしたと言われる滋賀県湖南市の三雲城。A4サイズで縄張りを作ってみました。‬

‪#真田十勇士 #真田 #猿飛佐助 #三雲城 ‬

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滋賀県湖南市にある三雲城のジオラマを参考にA4サイズで作ります。‬