









小天守と附属多聞櫓の組み立てを行いました。
こんなお城が欲しかった。日本全国約5000城の製作が可能です。










小天守と附属多聞櫓の組み立てを行いました。








石垣の着色と同時に城の建物の着色をしていた。
天守組み立ては着色済みもパーツを組み上げるので
組み上げだすと意外と早く組みあがる。







この作業も時間の係る作業で、ひとつひとつ塗るのだが、
段々と出来上がってくると最初のイメージと違うことも
多い。
ちょっと茶色系が強いかな?とか、それで出来た石垣だけを
見ると「ちょっとどうかな~」なんて思いながらも
その上に建物を組んでいき、全体の雰囲気が決まってくると
意外と良かったりする。
今回はどうなるのだろう。








石垣の削りが一番の難工事となっている。この名古屋城は思ったよりも
石垣があり、結構大変な作業だった。



犬山城
キットの中の山頂の台を作らないと犬山城のキットは
石垣のままの大きさとなるが、今回はそれで良しとして
石垣を削ってみた。




1:350名古屋城のSDとDXを購入している。箱絵はSDタイプ
今回はDXタイプから作ることにした。今回も石垣削りからです。